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Second LifeでTwitterを活用する

Second Lifeは、Twitterと併用するとより世界が広がります。 Flickerの無料アカウントの制限(2022年5月から)が強まったことにより、Twitterで情報発信する人が増えました。

特徴

あとから情報をたどるのに向いていない

有益なことを投稿をしたとしてもほぼ埋もれます。 投稿数がおおく、人によっては検索に表示されないシャドウBAN状態の多く、Twitterの検索はすべてを探すことはできません。 有益な情報で、長期間使うだろうものは、ブログ形式やWikiなどのあとでまとめて必要なときにみれるツールに行うのが無難です。

お店などの情報発信する専用のアカウントを用意すると、効果的です。

時間泥棒になりやすい

常に新しい投稿をたくさん見れるので、取りこぼしがないか心配なったりする傾向が強く、時間泥棒になりやすいです。 見る時間を決めてなかったり、特定の人を監視してるような状況になると、生活自体に影響を与えます。 Twitterとうまく付き合えるようにしましょう。

炎上をさける 仲間やグループにはDiscordを

Twitterは様々機能がありますが、リアルタイムの情報の扱いに長けているだけで他のことは苦手です。 とくにTwitterは炎上と呼ばれる大きなトラブルに発展する傾向が強いので、使い方を間違わないようにする必要があります。 また、どんなに正しいことをしていても、悪意をもった相手がさまざまな手段で問題を引き起こすことも簡単にできてしまいます。 ちょっとした言葉遣いでも大問題になったりしますよね。

気軽に仲間内だけで、やりとりするならDiscordが必須になります。