プログラミングで遊ぼう

Second Lifeは専用のプラグラミング言語があります。
リンデンスクリプトランゲージ、略してLSLと呼ばれています。

LSLはあらゆるものに入っています。
例えば椅子は、アバターが座るとちゃんと座ります。当たり前ですね。
でも実際は椅子の形をしたオブジェクト、アバターのポーズを変えるアニメーション、
そしてそれらを自動的に行なってくれるLSLのがセットになって動いた結果です。

  • 最終更新: 2020/10/02 18:44