Firestormで最初に設定すると便利

初期状態だとチェックが外れてるようです。
WASDでの移動が便利なので慣れておきましょう。

「環境設定(Ctrl + P)」→「移動と表示」→「移動」

初期の状態は、1つの装着箇所に1つしか装着できないようになってます。
困るのがヘアアクセサリを複数つけたり、服をいくつか組み合わせるときに困ってしまいます。

そのときにこの項目を設定しておくと、服を身につけるとボディが外れる、
髪の毛やアクセサリをつけたら頭が外れるなどのことが起こりにくくなります。

「インベントリ(Ctrl + I)」→「cog(下側の歯車ボタン)」

視線にあわせて首が動いてしまうってときはここの設定をいじってみよう。

視線の項目は場所に合わせて切り替えましょう。
日本人のコミュニティでは、自分の視線を知らせないほうが一般的のようです。

誰かを指導したり教えてもらうときは、相手にわかるようにチェックを外すと親切です。

「環境設定(Ctrl + P)」→「プライバシー」→「視線」

3D酔いが起こりやすい人は、視野角の数値を減らそう。(初期値1.047)
視野角をへらすと画面の歪みも減ります。撮影に便利です。

Ctrl + 0 または Ctrl + 8を押すことで見え方を調整できます。
またフォトツール(Alt+P)、カメラツール(Ctrl+Shift+C)では細かく調整することができます。

右クリックをして出てくるメニューを変更できます。
これは慣れや好みもあるので好きな方でいいと思います。

一覧性がいいので垂直ドロップダウンを好む方が多いです。

「環境設定(Ctrl + P)」→「UI」→「2Dオーバーレイ」